商品設計、経営者からの学び、
AIとの役割分担。
目の前の商品を作りながら、
「この会社をどう続けるか」
まで考え始めた4日間。
会社設立まで、
この4日間で大きく
商品。
販売ページ。
教材。
AIとの仕事の分担。
バラバラに作っていた
同時に、
「この商品をどう
だけではなく、
「この会社をどう
まで考え始めた
DAY4|「仕組み」が一気につながった
この日は、
石垣島の
ブランドの土台となる
毎回ゼロから細かく
「私なら何を大切にして
という基準を共有した
もちろん、
実際に動かしながら、
同時に、
『オプション取引の
商品その
どう届けるか。
どうすれば、
少しずつ、
会社の印鑑セットも
会社設立は、
DAY5|作る前に、設計を終わらせる
次に取り組んだのは、
AIと何度も壁打ちを
・Brain商品設計書
この2つを
正直、
でも、
設計を終わらせない
そこで決めたのが、
「これ以上は、
ということでした。
100点になるまで
どこまで決まったら次へ
その基準を先に決める。
これは投資でも、
教育工程と安全性は
一方で、
動画。
図解。
使いやすさ。
こうした部分は、
完成を待つのではなく、
守るところと、
商品づくりの基準が、
DAY6|経営者の時間を買うということ
この日は、
きっかけは、
「経営者に会うことで
という話。
だったら、
そう思って
セミナーで特に
自分だけで考え続ける
ということでした。
経験のある人の時間を
自分とは違う環境に
そこで得た視点を、
この学びを整理して、
セミナー後は、
こういう場でたくさんの
40代後半になった今、
苦手なものを無理に
得意なところへ自分の
だから、
それでも、
しょーてぃさんと初めて
迫さんにも、
自分に必要なものは、
DAY7|ひとり社長+AI社員という会社
Brain制作も、
Brain品質チェッカー。
企画チャット。
そして私。
それぞれで
やっているうちに、
なんだか企業の
私は大企業で20年間、
VAIOを設計していた
▶ ソニー
当時も、
企画する人。
設計する人。
製造する人。
それぞれの役割を
今やっていることも、
企画を考えるAI。
品質を確認するAI。
実際に執筆する
そして、
作っているものは
そして、
今はまだ、
でも将来的には、
AI社員が会社の業務を
AI管理職から
私が必要なところを
そんな、
「ひとり社長+AI社員」
の会社も
AIに会社を
AIに任せられる仕事を
私にしかできない判断。
お客様との時間。
そして、
そこへ、
実際に自分の会社で
これ自体が、
自分の時間を売るだけでは、会社は育たない
この4日間で、
創業当初の主力事業は、
『オプション取引の
でも、
私の時間が、
私が働ける時間には、
家族との時間も
そして何より、
私が目指しているのは、
仕事で予定を
だから、
教材。
仕組み。
AI。
個別指導。
それぞれの役割を
私自身の時間を
を作っていく必要が
商品を
気づけば、
会社そのものの設計を
会社を作る前だから
「今、
「この働き方を、
まで考えておく。
DAY4〜7は、
仕組みがつながった
リアルタイムの創業ログ
この記事は、
当時の判断や空気感は、
▶ 創業ログ DAY4〜7




創業ログについて|会社を作るのではなく、判断を積み重ねる記録
T@ke's laboratory創業ログ。