条件を決める
未来を当てにいくのではなく、
自分が引き受けられる条件を先に整理する。
T@ke's laboratory / BRAND SITE
自分の時間を取り戻すための、
判断を育てる。
答えを渡すのではなく、
自分で次の一歩を選べる状態をつくる。
01 / PURPOSE
存在意義
不安や情報の多さに押されて、
挑戦する前に諦めてしまう。
そんな人を減らしたい。
人生にまだ選択肢があると、
自分自身で感じられる状態をつくります。
02 / JUDGMENT DESIGN
判断設計
未来を当てにいくのではなく、
自分が引き受けられる条件を先に整理する。
結果だけでなく、なぜその判断をしたのかを
言葉と仕組みに残す。
一度きりの答えではなく、
次の場面でも使える判断として育てていく。
03 / TIME RICH
『時間富豪』とは
情報や不安に振り回されず、自分の判断で、
何に時間を使うかを選べる人。
T@ke's laboratoryは、
そのための判断を育てます。
04 / PRODUCTS & SUPPORT
商品・支援
すでに提供している商品と、実際のご相談を
伺いながら設計している支援があります。
手段は違っても、自分で判断し、継続して使える
形を残すという考え方は共通しています。
FLAGSHIP PRODUCT
米国株オプションは、組み合わせが多く、初めて学ぶ人ほど迷いやすい分野です。
そこで、学ぶ範囲を『ホイール戦略』に
絞り、教材と個別指導を通じて、
仕組み、リスク、操作、自分に合った
判断条件を順番に整理します。
銘柄や売買タイミングの
正解を渡すのではなく、
自分で考え、見送り、必要なときに
立ち止まれる状態を目指します。
教材、個別指導、学び方チェック、
全国へ出向くプロジェクト構想を
ご案内しています。
現在、ご相談を受け付けているテーマ
以下の領域では、実際の課題を伺いながら、
支援サービスの設計と試験提供を進めています。
AI / IT
生成AIやデジタルツールを
試したものの、
設定、連携、運用の
最後の一歩で止まっている。
そんな「0.8」から、
自分で使える「1」へ進むために、
業務と判断を一緒に整理します。
こんな方へ試したツールを、
自分の仕事で使い続けられる形にしたい方
ENGINEERING
現象、条件、経路、発生源を整理し、
原因の切り分けから、
設計ルールやチェックリストとして
残すところまで支援します。
電気設計・EMC設計に20年以上従事
こんな方へ対策を急ぐ前に、
現象と検証順序を整理したい
設計・評価担当者の方
設計プロセスにメスを入れたい
マネージャーの方
BUSINESS SYSTEMS
販売導線、決済、会員サイト、メール配信、情報管理を整理し、複数のツールが無理なくつながり、継続して運用できる形へ整えます。
こんな方へ増えた手作業とツールを整理し、
申込み後の運用まで自分で見渡したい方
どの支援を選ぶか
決めきれなくても構いません。
課題が複数の分野にまたがる場合も、
当社で対応できる範囲を横断し、
現在の状況に合わせて
支援内容を個別に組み立てます。
05 / PROFILE
代表・判断設計者
代表取締役
ノートPCや
インクジェットプリンターの
電気設計・EMC設計に、
20年以上従事してきました。
製品設計やノイズ問題の原因切り分けに加え、
社内基準の整備、若手技術者の育成、
海外の設計・製造パートナーや
自社現地法人の
設計者との協業にも継続して取り組みました。
個別の問題を解決して終わるのではなく、
判断基準を整え、得られた知見を
人と組織が再利用できる形で残す。
その経験が、
現在の「判断設計」の原点になっています。
経営と現場の間にある、
まだ要件になっていない課題を整理し、
関係者が同じ前提で次の判断へ進める
形をつくります。
06 / COLUMN
マネーリテラシー
AI
会社づくり
時間の使い方。
判断設計という視点から、
考え方を言葉にします。