一緒に進めやすい方
- 今の作業や、止まっている画面を
見せながら整理できる - 小さく試し、結果を見て
方法を変えていきたい - 支援後は、自分や担当者で
運用・改善したい
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お問い合わせ・ご相談
AI / IT SUPPORT
生成AIやデジタルツールは、
触ってみるところまでは進めます。
難しいのは、自分の仕事に合わせ、
無理なく使い続けること。
設定、連携、運用の最後の一歩を、
業務と判断の整理から一緒に進めます。
WHY IT STOPS
活用が止まる理由
新しいツールを増やしても、
元の業務が曖昧なままでは、
作業がかえって複雑になります。
毎回違う指示を考える、
複数の画面へ同じ情報を入力する、
誰か一人しか直せない。
これでは「使った」だけで、
「使える仕組み」にはなっていません。
最初に必要なのは、
何を減らしたいのか、
どこまでを自動化し、
どこを人が判断するのかを決めることです。
そのうえで、必要な道具だけを選びます。
BEFORE CONSULTATION
ご相談の目安
初回相談は依頼を決める場ではなく、
この支援がお客様の状況に合うかを
確かめる場です。
一緒に進めやすい方
別の支援が適する可能性がある方
01 / EXPECTED ISSUES
想定されるご相談
便利さは感じるものの、
品質が安定せず、仕事の手順として
定着していない。
転記や確認に時間がかかり、
どこまで連携すべきか判断できない。
解説どおりに進めても、
自分の環境との違いを解消できず
運用開始に至らない。
小さな変更のたびに
依頼する状態を避け、
自分で直せる範囲を増やしたい。
媒体ごとの役割を決め、
元になる情報を無理なく再利用できる
流れをつくりたい。
判断の基準や例外対応を整理し、
引き継げる手順として残したい。
上記は支援内容をイメージしていただくための想定例です。
業種、規模、現在利用しているツールに応じて、
支援内容を個別に設計します。
02 / SUPPORT
支援内容
困っていること、繰り返している作業、
守る条件を整理し、対象範囲を
定めます。
自動化する作業、確認が必要な作業、
人が最終判断する部分を
切り分けます。
生成AI、フォーム、表計算、
メール配信などから、
目的に合う最小構成を選びます。
小さく動かし、出力品質、操作負担、
例外時の対応を確認しながら
調整します。
手順、判断条件、変更方法を整理し、
外部に頼り続けなくても運用できる状態
を目指します。
GENERATIVE AI
指示文だけでなく、前提情報、確認項目、
人が判断する地点まで含めて設計します。
DIGITAL TOOLS
フォーム、表計算、メールなどを、
日常の作業が自然につながる構成へ
整えます。
OPERATION
通常時と例外時の判断を分け、
自分や担当者が修正できる手順として
残します。
03 / SELF PRACTICE
自社での実践
提案するだけでなく、
T@ke's laboratory自身が
生成AIとデジタルツールを使って
実践しています。
構成、文章、HTML・CSS・JavaScript
による実装、
更新方法まで自社で管理
しています。
UTAGEを使った登録、審査、販売、
メール・LINEによるフォローの流れを
自社で設計・構築しています。
X、Threads、YouTube、Instagram、
noteを、生成AIを活用しながら一人で
運用しています。
外注しなければ直せない状態にせず、
反応や運用負荷を見ながら自社で更新を
続けています。
Windows PC、Mac、Android、
iPhone、iPadを日常的に使い、
Microsoft Officeによる一般的な
資料作成も行っています。
お客様が実際に使っている
端末と画面に合わせて進めます。
Google Apps Scriptでは、
Geminiでコード案を作成し、
スケジュールの自動同期を実装した
経験があります。
専門家として請け負うのではなく、
必要な技術を調べ、動くところまで
進めた実践例です。
一部ページのビジュアルデザインは、必要に応じて外部クリエイターへ依頼しています。
04 / PROCESS
進め方
理想の仕組みを
先に決めるのではなく、
現在の作業と
止まっている地点から、
最初の一歩を選びます。
困っている作業、利用中のツール、
実現したい状態を、分かる範囲で
お知らせください。
現在の流れを伺い、
どこで止まっているのか、
当社がお役に立てるかを整理します。
この時点で契約や費用は
発生しません。
対象業務、使用する道具、実施内容、
期間、費用、役割分担を
ご案内します。
実際の業務で動かし、操作、出力、
確認、例外対応を調整します。
運用手順と変更方法を整理し、
必要に応じて次の改善点を残します。
05 / DESIGNER
担当者
代表取締役・判断設計者帰山 武士
20年以上の製品設計で、
複雑な問題を切り分け、検証し、
基準として残す仕事に携わってきました。
現在はその方法を、
生成AIやデジタルツールを使った
業務設計にも活かしています。
ツールに判断を預けるのではなく、
使う人が目的と条件を理解し、
自分で選び直せる状態を大切にしています。
06 / FAQ
よくある質問
はい。専門用語や特定ツールの知識がない状態でも構いません。Windows PC、Mac、Android、iPhone、iPadなど、お使いの端末と実際の画面に合わせ、用語をかみ砕きながら進めます。
問題ありません。目的、予算、運用する人、既存環境を確認し、必要な場合に候補を比較します。新しいツールを導入しない方がよい場合もあります。
設定や構築を丸ごと請け負う受託開発はお受けしていません。本サービスは、業務の整理、ツールの選定、設定・実装、運用方法の整備を一緒に進める伴走支援です。必要に応じて画面を共有しながら設定や実装を支援しますが、判断と運用の主体はお客様です。
利用するサービスの規約、契約、社内ルールにより判断が異なります。初回相談では機密情報を伏せた状態で構いません。具体的な支援では、入力してよい情報と避ける情報を先に整理します。
初回相談では、現在の作業、困っている地点、実現したい状態を伺い、論点と対応可否を整理します。詳細設計、設定、実装などは、支援範囲と費用に合意した後に行います。
特定の削減効果や成果を保証するものではありません。現状と仮説を確認し、小さく試した結果を見ながら、継続・変更・見送りを判断します。
INITIAL CONSULTATION
今使っている道具と、止まっている地点を
分かる範囲でお知らせください。
初回相談は無料です。
課題が販売導線、情報管理、日常運用など
別の領域にもまたがる場合は、
当社で対応できる範囲を横断して
支援内容を組み立てます。
初回相談の時点では、契約や費用は発生しません。
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